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HOME > 耐震収納 > 耐震収納じしん作くん



「来るぞ!」と言われて早30年、東海沖地震は静岡を含む東海地方及び首都圏に住む皆さんとっては心配の種だと思います

2011年3月の東日本震災以降、津波被害への対策ばかり叫ばれていますが、重要なのはやはり「家具の固定」ではないかと思います

東海沖地震が起こった場合、非常に強い揺れが数分間続くと思われる為、この「揺れ」による被害が東日本震災よりも遥かに多くなるのではないかと心配されるからです

いくら心配しても巨大地震はいつ来るか分かりませんし、実際の被害はどれくらいになるのかも想像つきません

そればらば出来るだけの準備と地震対策をしておき、有事の際に備えておきませんか?

まずはお部屋の安全確保、家具の転倒や荷物の落下に備える事から始めましょう!




まずはお部屋の中を見回してみましょう!

本棚や洋服タンス等、いつも寝ている場所に倒れ込んでくるような位置にありませんか?
食器棚や収納棚等、倒れた場合ドアが開かなくなってしまうような位置にありませんか?
家具の上、ダンボール等をそのまま載せていて揺れで落ちて来る等ありませんか?

以外にお部屋は危険に満ち溢れているものなのです!

全てを対応する訳にはいかないと思いますが、まずは家具の転倒防止「家具の固定」をご検討してみて下さい





家具の転倒防止を怠るとどんな被害が想定されるのか?

実際に揺らしてみて家具転倒のシミレーションとじしん作くんを設置した場合の効果をそれぞれ確認いたしました

関東大震災のような地震の場合、強弱をもって長く揺れが続く為、始めは大丈夫でも少しづつ家具が動き、大きな揺れのタイミングで転倒してしまう事があります

じしん作くんでキッチリ家具を固定する事で長い揺れにどう対応出来るか?耐震テスト動画にてご確認してみて下さい



■耐震実験動画■

                   




お子さんのお部屋の本棚やキッチンの食器棚、寝室のタンスやクローゼット等・・・震災の際に倒れて来ると危険な家具はまず確認しておいて、重要と思われる場所から順次対策してみてはおかがでしょうか?

深夜、就寝の際に大きな揺れが来た場合の事を考えますと、最優先されるのは寝室では無いかと思いますが、お子さんがお一人で寝られている場合はお子さんのお部屋を最優先してあげて下さい




じしん作くんを設置するには、まず固定したい家具の「隙間」測る必要があります

■隙間高■家具から天井までの隙間が35cm〜67cmあれば設置可能です
■隙間奥行■奥行は29cm、44cmの2タイプ
■隙間幅■幅は58cm・86cm・106cmの3タイプあります。
■カラー■ブラウン・ナチュラル・ホワイトの3色から選べます 家具に合わせてお選びください

それでは、サイズが決まりましたらご希望サイズのご注文ページへどうぞ!















フリーダイヤル 0120-600875(平日9:00〜18:00) Eメール jajan@vcs.wbs.ne.jp 


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1件〜6件 (全6件)

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